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アイマスMAD考察 ] 2008/07/09(水)


 例の765comm@ndの発見によって"抜き"演出が「すごい」って言われることはなくなったんじゃないだろうか。今まで"抜き"が凄いと言われてた背景には、"抜き"に費やした時間・掛かった手間などを見る側の人も無意識的に考えさせられてた部分があるからこそだと思う。

 自分は別に悲観的になったわけじゃないけど、結構"萎えた"人も居るんじゃないかな。

 格闘ゲームで言えば"ゲージ関係なくいつでも何度でも超必がうてる状態になった"って感じかな。ただやっぱりそうなっても、楽しみながらやる分は今までと何も変わらない気がする。超必ばっかり打ってても単調で楽しくないし、無駄に乱発するのもワンパターンだ。いかに簡単に出せるようになったといってもやはり行き着く先は、連続技のフィニッシュや、対空技や飛び込み技などを警戒しながら駆け引きしながら、みたいに今までとなんら変わらないんじゃないかな。

 "抜き"演出だって同じだ。最初から最後まで全編にわたっての"抜き"や、無駄に乱発されたものよりも、今まで通りの前フリや歌詞シンクロ、雰囲気作りや局所的な部分としての土台を作ったうえでの"抜き"演出の方が何倍も映えるはず。"抜き"演出自体の敷居が下がったことは間違いないけど、"抜き"演出を活かすような使い方は(簡易化によって今までとは違う魅せ方もこれから出てくるかもしれないけど)基本的には今までと変わらないんじゃないかなぁ。

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